🤖 RobotMateHub検定

R検定
ロボットリテラシーを、
証明する。

ロボット分野の知識・リテラシーを
体系的に証明する、唯一の検定。
学ぶ → 証明する → 仕事につながる。

326万人
2040年に不足するAI・ロボット人材
出典: 経済産業省(2025年5月)
10兆円
2035年 ロボット市場規模予測
出典: 経済産業省
0
ビジネスパーソン向けロボット資格
R検定が日本初

なぜ今、ロボットの知識が
求められているのか。

📉

326万人の人材ギャップ

2040年に必要なAI・ロボット人材は498万人。供給見込みは172万人。326万人が不足する。体系的な人材育成・スキル証明の仕組みが必要。

⚠️

資格の両極端な偏り

既存のロボット資格は「子ども向け(LEGO系)」と「プロフェッショナル限定(SIer検定 92名)」の両極端。ビジネスパーソン向けの中間層が完全に空白。

🔗

「知識の証明」で終わる

既存の検定は合格=ゴール。学んだ知識が実際の仕事やキャリアに直結する仕組みがない。受験のモチベーションが続かない。

「ちょうどいい」ロボット資格が、
これまで存在しなかった。

既存のロボット資格は「子ども向け」か「現場プロ限定」の両極端。
ビジネスパーソンが体系的にロボットを学び、証明できる検定はR検定だけです。

難易度 高 ↑
技術者専門 ← → ビジネス / ジェネラリスト
ロボットSI検定92名
ロボット検定LEGO/子供向け
★ R検定あなたのための検定
資格名 対象 受験者数 受験料 課題
ロボット検定 小学3年〜(LEGO) 約1,800名/回 ¥3,300〜6,800 子ども向け
ロボットSI検定 実務経験者 92名(第1回) ¥7,700〜50,000 高ハードル
★ R検定 全ビジネスパーソン・学生 受付中 ¥3,300〜 合格→仕事に直結

3つのレベルで、
キャリアに合った証明を。

Level 1

ロボ基礎

Robot Fundamentals

全ビジネスパーソン・学生

  • 問題数50問
  • 試験時間60分
  • 出題形式四肢択一
  • 合格基準70%以上
  • 合格率目標65〜75%
  • 受験資格なし
  • 実施頻度年6回
  • 受験形態オンラインCBT
¥9,900(税込)
RobotMateHub会員 ¥5,500(44%OFF) / 学割 ¥3,300
Level 2

ロボプロ

Robot Professional

導入担当者・技術者

  • 問題数60問
  • 試験時間90分
  • 出題形式四肢択一+多肢選択
  • 合格基準70%以上
  • 合格率目標50〜65%
  • 受験資格ロボ基礎合格推奨
  • 実施頻度年4回
  • 受験形態オンラインCBT
¥14,300(税込)
RobotMateHub会員 ¥8,800(38%OFF) / 学割 ¥5,500
Level 3

ロボットスペシャリスト

Robot Specialist

専門エンジニア・研究者

  • 問題数80問
  • 試験時間90分
  • 出題形式四肢択一+記述
  • 合格基準80%以上
  • 合格率目標40〜55%
  • 受験資格ロボプロ合格推奨
  • 実施頻度年2回
  • 受験形態オンラインCBT
¥16,500(税込)
RobotMateHub会員 ¥11,000(33%OFF) / 学割 ¥7,700
ヒューマノイドサービスロボット活用推進自律移動・AIロボットインテグレータ

※ Level 3「ヒューマノイドロボット」カテゴリは世界初のヒューマノイド専門検定です。

最大の差別化——
合格したら、仕事につながる。

従来の検定は「知識の証明」で終わる。
R検定は「知識の証明 → スキル可視化 → 仕事の獲得」を実現する。

📚
学ぶ
学習コンテンツ
(図解・動画)
🏆
証明する
R検定
合格
🔖
見つかる
スキルバッジ
ポートフォリオ公開
💼
仕事が来る
RobotMateHub
マッチング

合格結果をRobotMateHubの技術ポートフォリオに反映

企業案件マッチングの優先スコアが向上

他のどの検定にもない「合格スキルを企業に見せられる」仕組み

R検定を取ると、
何が変わる?

01

10兆円市場で「選ばれる人材」になれる

ロボット市場は2035年に10兆円規模へ拡大。一方で326万人の人材が不足する見込みです。今のうちにロボットリテラシーを証明しておくことで、急拡大する市場で圧倒的な先行者優位を得られます。

02

合格スキルを、企業に見せられる

R検定に合格すると、RobotMateHubのプロフィールにスキルバッジを付与。企業案件マッチングの優先スコアが向上します。「取って終わり」の資格とは根本的に違います。

03

自宅から、オンラインで受験完了

完全オンライン(CBT方式)。通学・会場移動は不要。自宅のPCから受験できます。年6回の実施で、あなたのペースに合わせて挑戦可能。

04

学生なら¥3,300。会員なら44%OFF

Level 1は一般¥9,900、RobotMateHub会員なら¥5,500(44%OFF)、学割なら¥3,300で受験可能。まずは無料登録してお得に受験しましょう。

05

履歴書・名刺に書けるロボット業界向け民間資格

合格者にはデジタル合格証を即時発行。履歴書、名刺、LinkedInプロフィールに記載でき、転職・社内異動・昇進の際にスキルを客観的にアピールできます。

06

基礎→プロ→専門家へ、ステップアップ

Level 1「ロボ基礎」で全体像を掴み、Level 2「ロボプロ」で実務力を証明、Level 3「スペシャリスト」で専門性を極める。キャリアの成長に合わせて段階的にスキルアップできます。

Level 1 ロボ基礎
出題範囲

「ロボットを正しく理解し、正しく語れる人」を認定する。

20%

ロボット総論

ロボットの定義・分類・歴史、市場動向、主要プレイヤー

15%

ハードウェア基礎

センサー、アクチュエータ、駆動部、電源、筐体設計

15%

ソフトウェア・AI基礎

ROS概要、Physical AI、基盤モデル、VLA

15%

HRI・UX

コミュニケーション設計、不気味の谷、期待値調整

15%

安全・倫理・法務

ロボット安全の基本、PL法、プライバシー、AI倫理

10%

ロボットと社会

ロボットと仕事の未来、社会受容性、導入事例

10%

RobotMateHub理念

新ロボット3原則、Robot Friendly 6シーン

Level 2 ロボプロ
出題範囲

「ロボットの導入・運用・開発の実務判断ができる人」を認定する。
シナリオベース問題中心。

12%

ハードウェア基礎・応用

HWアーキテクチャ、センサーフュージョン、アクチュエータ制御

12%

ソフトウェア開発

ROS 2、SLAM、物体認識、Physical AI基盤モデル統合

12%

通信・クラウド連携

クラウド/エッジ連携、通信プロトコル、OTA、フリート管理

8%

アプリケーション開発

API設計、管理システム、ダッシュボード

8%

UX設計

HRI設計プロセス、インタラクションデザイン

13%

法務・安全規格

ロボット関連法規、安全規格・認証、データガバナンス

13%

導入実践

ケーススタディ、現場導入、失敗事例、改善サイクル

7%

ビジネスモデル・TCO

ビジネスモデル類型、TCO分析、ROI評価

10%

保守・運用

保守体系、点検、トラブルシューティング、SLA

5%

総合シナリオ

複数分野横断のシナリオベース問題

Level 3 ロボットスペシャリスト
4カテゴリ

キャリアに応じてカテゴリを選択。
各分野の深い専門知識と実践力を証明する。

C1

ヒューマノイドロボット

ヒューマノイド開発者・研究者

  • 二足歩行の力学・制御
  • Physical AI基盤モデル(GR00T・VLA)
  • センシング・認識
  • マニピュレーション
  • HRI・UXデザイン
  • 安全規格・倫理
  • ハードウェア設計
  • 事業化・市場動向
世界初のヒューマノイド専門検定
C2

サービスロボット活用推進

導入PM・コンサルタント(ユーザー企業・発注側)

  • 導入プロジェクト管理
  • ケーススタディ・失敗事例分析
  • TCO分析・ROI評価
  • 安全規格・認証
  • 保守体系・SLA設計
  • 現場定着・チェンジマネジメント
  • アプリケーション連携
  • ビジネスモデル設計
C3

自律移動・AI

自律移動開発者・ドローンエンジニア

  • SLAM・経路計画
  • Physical AI・基盤モデル統合
  • ROS 2アーキテクチャ
  • センサフュージョン
  • システム統合・フリート管理
  • シミュレーション環境
  • ハードウェア設計
  • 開発プロセス・CI/CD
C4

ロボットインテグレータ

SIer担当・構築エンジニア(受注・構築側)

  • システム統合・マルチロボット
  • 安全規格・リスクアセスメント
  • TCO分析・ROI評価
  • 保守体系・トラブルシューティング
  • ハードウェア選定・設計
  • アプリケーション連携
  • プロジェクト管理
  • 通信・ネットワーク構築

C2とC4の違いについて:C2はロボットを「買って活用するユーザー企業側」のPM・推進担当者向け、C4はロボットを「設計・構築・納入するSIer側」の技術者向けです。出題範囲に共通する知識(ROI分析・SLA等)がありますが、問われる視点と深度が異なります。

受験料

RobotMateHub会員なら受験料が最大44%OFF。
まずは無料会員登録から始められます。

🎫

RobotMateHub会員特典

会員になると受験料が最大44%OFF。さらに合格後はスキルバッジを付与・企業マッチング優先など、検定の価値を最大限に活かせます。

無料で会員登録する →

Level 1
ロボ基礎
Level 2
ロボプロ
Level 3
スペシャリスト
一般 ¥9,900 ¥14,300 ¥16,500
RobotMateHub会員 ¥5,500
44%OFF
¥8,800
38%OFF
¥11,000
33%OFF
学割 ¥3,300 ¥5,500 ¥7,700
団体(10名〜) ¥8,800/人 ¥12,100/人 ¥14,300/人

※ すべて税込価格です。有効期限: Level 1・2は3年、Level 3は2年(更新制)

こんな方に
おすすめです

🏢

製造業の管理職・DX担当者

ロボット導入の意思決定に必要なリテラシーを体系的に獲得。社内のDX推進力を強化。

→ Level 1 ロボ基礎
🔄

キャリアチェンジ希望者・学生

ロボット業界への転職・就職にスキル証明を。合格後はRobotMateHubで案件にもアクセス可能。

→ Level 1〜2
🔧

ロボットSIer技術者・営業

実務レベルのスキルを客観的に証明。キャリアアップ・転職の武器に。

→ Level 2 ロボプロ
🤖

ヒューマノイド開発者・研究者

世界初のヒューマノイド専門検定。Physical AI・二足歩行・マニピュレーションの深い専門性を証明。

→ Level 3 ヒューマノイド

ロボット人材の未来を、
RobotMateHubから。

学ぶ → 証明する → 仕事につながる。
まずはR検定の詳細をご確認ください。

主催: 合同会社ヤマリキエッジ

https://robotmate-hub.com/