フィジカルAIの時代
ロボット好きが集まる
日本最大級のコミュニティ 🤖
ロボットが好き。それだけで、ここに来る理由になる。
エンジニア・研究者・学生・ビジネスパーソン
業界・立場を超えて、集まり、学び、つながる場所です。
学んで、触れて、つながって。
あなたのロボットキャリアが、ここから動き出す。

Robot Lover Community
ロボット好きが集まる
熱量の高いコミュニティ
エンジニア・研究者・学生・ビジネスパーソンが業界や立場を超えて集結 Discord・ウェビナー・クイズ大会を通じて、日々の学びと刺激が生まれる場を提供します。
Learn & Experience
学んで、触れて、
スキルを証明する
体系的な学習コンテンツ、Unitree G1実機体験、ロボット工場見学 さらにR検定でスキルを「見える化」入門からスペシャリストまで、段階的に成長できます。
Career Acceleration
学んだ先に、
キャリアがつながる
コミュニティでの活動やR検定合格が、マッチング・SES案件の紹介に直結 「ロボットが好き」を仕事にするキャリアパスを、仲間と一緒に切り拓きます
代表が直接運営
一気通貫エコシステム
業界リサーチの信頼性

Robot Community
ロボット業界オンラインサロン
「RobotMateHub Salon」
ロボット好きが業界や立場を超えてつながる、国内最大級のロボット業界オンラインサロンです。限定イベント・技術セミナー・メンバー間の情報交換を通じて、新たなビジネスチャンスやキャリアの可能性を広げます。Discordでの日常交流、月2回のウェビナー、R検定模擬クイズ大会など、楽しみながら成長できる仕組みが揃っています
Robot Lover Human Ecosystem
ロボット人材マッチングプラットフォーム
「RobotMateHub Connect」
コミュニティで培ったつながりとスキルを、実際の仕事に変える。ロボットの開発・導入・運用を加速させるプロフェッショナル人材との出会いをワンストップで提供します。豊富な人材データベースとAI技術を活用し、正社員からプロジェクト単位の業務委託まで、あらゆる採用課題の解決を支援します

ROBOTMATEHUB RESEARCH
2030年予測
レポート数
市場分野
対象地域
Market Intelligence
ロボット業界特化型リサーチ
「RobotMateHub Research」
フィジカルAI・ヒューマノイド・産業用ロボット——急拡大する市場の最前線を、独自データと専門知見で解き明かします。市場調査レポート、ニュースリリース配信、カスタムリサーチの3つのサービスで、企業の経営判断・新規事業開発を支援します
Skill Certification
ロボットリテラシー検定
「R検定」
ビジネスパーソン・学生向けの日本初のロボット業界検定。Level 1「ロボ基礎」からLevel 3「スペシャリスト」まで3段階で、ロボットリテラシーを体系的に証明できます。Level 3「ヒューマノイドロボット」カテゴリは世界初のヒューマノイド専門検定です。合格するとRobotMateHub上のスキルバッジが付与され、企業案件マッチングの優先スコアが向上——「取って終わり」ではなく、仕事につながる検定です。
3つのレベルでキャリアに合った証明を
全ビジネスパーソン・学生向け
導入担当者・技術者向け
専門エンジニア・研究者向け(4カテゴリ)
R検定の詳細はこちら →
Amazonベストセラー獲得
「新ロボット3原則」執筆メンバー
ギネス世界記録™認定(2020・2021年)
RobotMateHubは、大学研究室・行政機関・企業との連携を通じて、ロボット産業の人材育成と技術発展に取り組んでいます。
代表・山本力弥の知見は、主要メディアや業界イベントで取り上げられています。
NewsPicks認定エキスパート / Donut AIアカデミア動画出演 / 東京書籍 英語・公民教科書にPepper掲載
まずは無料でお試しいただけます。3ステップで今すぐ始められます。
ロボットが好き。
それだけで、ここに来る理由になる。 ✨
「ロボットに興味があるけど、周りに話せる人がいない」
「最新のロボット技術を学びたいけど、どこから始めればいいかわからない」
「ロボット業界で働きたいけど、きっかけがない」
「自分のスキルがどう活かせるか知りたい」
RobotMateHubは、そんなあなたのためのコミュニティです。
同じ情熱を持つ仲間との出会い、
体系的な学習コンテンツとR検定によるスキルの「見える化」、
そして学んだ先にキャリアがつながるエコシステム。
ロボットが好きな仲間と一緒に、
あなたのロボットキャリアを始めませんか? 🚀
まずは無料のロボットメイト登録から。


